北海道犬きなこ&柴犬茶々、北栃木愛犬救命訓練所を卒業しました!

2015年6月28日
我が家の北海道犬きなこと柴犬茶々は、栃木県にある『北栃木愛犬救命訓練所』へ修行の旅に出ました。

預託訓練を決意しても、寂しいものは寂しいもので、家族三人涙しながら飛び去る飛行機を見送りました。
きっとあの飛行機だね と、しんみりしつつ。
まさか、その飛行機にきな茶たちも、訓練所のみんなも乗っていないとは思いませんでした(爆)

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空港で一泊して、翌日栃木に飛び立ったようです(笑)
スタートから裏切ることなくネタを作ってくれるきなこと茶々。
あいつら『持ってるな』と、改めて思いました(笑)

そして2016年5月29日に、晴れて卒業となりました!
帰宅後の卒業レッスンの様子と、5月29日に開催された「優れた飼い主になるための勉強会 in 札幌」について書いていこうと思いまする。

5月28日(土)
勉強会の前日に我が家はきな茶と再会!からの、まずは動物病院での診察レッスンでした。
事前に中村先生から連絡を受けていて、夕方に動物病院で待ち合わせということになりました。

卒業レッスン① 

病院で口輪なしで診察を受けること。

なああああああああああああああああヽ(ヽ゚ロ゚)!!!!!!!!

茶々はいつも口輪なしなので良いとして。きなこだ!
きなこを口輪なしで診察……!?
大人三人がかりでガッツリ押さえ込み&おやつで気をそらしつつの診察がいつもだったきなこを口輪なしで。
マジか……。
いや、修行を積んでいるきなこならできるんだろう!!
いや、だがしかしなかなか恐怖!!
でも楽しみ(゚∀゚)

待ち合わせの17時。
いよいよ一年ぶりのきな茶とのご対面です!!
犬たちは一瞬「?」って顔をしましたが、すぐに分かったようです(笑)
ちゃんと覚えていてくれました!嬉しい(*´д`*)
再会の瞬間の写真はありません。みんなで、キャー!ってなってたので(笑)

病院レッスン!〜待合室編〜

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帰宅後初の写真がこんな顔のきなこでした(爆)
興奮冷めやらぬ、暑い、顔です。

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待合室では特に変わりはありません。
きなこは前から待合室は大好きだったので、まったりと待っていることができていました。
ここで驚いたのは茶々でした。
待合室ではしっぽを下げて常に逃げたい気持ちでいっぱい&逃げ出そうとダッシュをかまそうとしていましたが、全然平気!
しっぽも上がってるし、逃げ出そうともしませんでした。
最終的にバリケンの中に避難することもありましたが(一風呂風)、そんなことすることもなく、普通に待ってられました。

病院レッスン!〜診察室編〜

ついにです。ついにきなこと茶々の診察レッスンが始まりました。
これまでのきなこの診察は、呼ばれた瞬間にドタバタと口輪を装着し、診察室に入って台の上に乗せて体重を測り、獣医が近づいた瞬間にもう唸り声を上げていました。
診察のために大人三人がかりで押さえ込みます。
母が後ろ、伯母がお腹、私が頭。そしてチーズで気を反らせながらの診察でした。
口輪をしていても、口元に手があると危険な時があります。
嫌がった時に運悪くそのまま指を咬まれてしまったり…。
一回それやられて、きなこの病院のあと、自分が病院に行って手当をしてもらったことがありました(爆)
その時、ちょうどその前にもきなこに咬み付かれて同じ病院に行っていて、
その時医者に、「また飼い犬に咬まれたの?」みたいなことを言われ、
「自分が飼い主なら、もう殺処分にしてるね」とか言われたこともあったり…。
そもそもこの医者の発言もどうかって話だけども、
咬む犬は本当にそういう危険があるってわけだ。
誰かに咬むという行為が、犬の死に繋がることがある。
それは大げさなことなんかじゃないと思っています。

そんなこんなできなこの診察レッスン。
体重を測るまでは、まぁまだ普通です。ちなに16キロちょい。
体重にそんなに変化なし!健康的なままで良かった。
獣医さんはいつもの女の獣医さんでした。
初めてこの獣医さんが担当した時、とてつもない拒絶反応という名の大暴れをしたきなこ。
次の日に体調不良で病院に行くことになった茶々がなぜかエリザベスカラーをつけられるほど暴れたようです。
(昨日きなこが大暴れしたから、同じ家で飼われている茶々もきっと暴れん坊って思われたんだろうね(爆))

でもこの日は、獣医さんが近づいてきても唸りもしませんでした。
獣医さんに事情を説明しました。
一年間栃木の訓練所で預託訓練を受けていて今日は卒業レッスンできました、と。
中村先生も紹介して、この日は軽く健康診断的なことをしてもらいました。
押さえ方を教わり、いざ!…ひゃー!!
……獣医さんが触ったー!
きなこが耐えている…。
えらい…(´;ω;`)
口輪なしで。
咬みつこうと思えばすぐに咬みつけるのに。えらい!

そのあと、今度は口輪をつけて。
途中、嫌になってガルル!と怒ったきなこですが、前とは違います。
「待て」の一声がちゃんと通じる!
通じるというのか、それを聞き入れる余裕があるのかな?
訓練前も、「待て」と言いながらおさえていたけど、まったく聞こえてないんだか、聞いてないんだかだった。
「待て」のあと、きなこはジッと我慢していました。
ヨダレを垂らしながら、目がかなり真剣で、本当に本物の我慢だと思いました。
彼女の本意ではないことはわかっているけど、前はできなかった『我慢』をする姿に、
彼女は本当に一年間頑張ってきたんだなと思いました。
犬に我慢をさせることをNGとする方もいますが、我慢ができないと、きなこのような犬や、きなこよりももっと凄いわんこは病院にかかることもできないんです。
『我慢』を覚えたというだけでも、きなこにとっては大成長だと思う。

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口輪つけてるし、こんな風景普通じゃねぇか。
と、思う方もいるかもしれません。
普通じゃねぇから!っていう。
普通のことが普通にできなかったきなこなので、上のような風景すらある我が家にとってはものすごい出来事です。

獣医さんも、初めてこんなに触れるきなこに感動してくれたのか、ちょっと長めの診察でした(笑)
ビフォーのきなこを知っている獣医さんが、訓練前とは変わったということを感じてくれたので、嬉しかったです。
自分たちでも変わったと感じているけれど、他人様からの評価は、さらに訓練の成果を実感できました。

どこも異常なしということで、台からおりて口輪を外した。
ここですぐに診察室を出てしまうと、嫌な場所だと印象づけられてしまうので、
少し落ち着いてから、本当ならまったりできるくらい時間をあけてから、診察室を出るのが良いそうです。

茶々の診察の時はきなこと待合室にいたので見ていませんでしたが、やっぱり診察室は怖いみたいです(笑)
それでも、待合室であんなに普通にしていた茶々を見て、茶々もまた一年間頑張ってきたんだなって思いました。
これまでは、待合室でクレートにお風呂みたいに入って避難して待っていたので…(爆)

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待合室よりも怖いものがこの世には存在するということを知ったことも、茶々にとっての収穫です(笑)
待合室での落ち着いた様子は、かなり驚きましたね。

診察レッスンは合格をいただいたきなこと茶々。やったね!
その後、トイレタイムで病院の近くの川へ。

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そこでもプチレッスン♪今度は人間が脚側歩行を教わりました。
ここでは特に伯母が。
きなこが積極的に咬みつき、5針縫うほど咬みついたのは伯母なので。
我が家の中で、伯母がきなこを普通に扱えるようになることも、預託訓練の目的でもあります。
中村先生が伯母ときなこについて歩き、リアルタイムに指導をしてくれます。

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伯母&きなこ、練習中
私&茶々、見学中

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伯母&きなこ、まだまだ練習中

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私&茶々、やっぱり見学中

まだまだ我が家はみんな下手くそです(爆)
タイミング良いところで合図を出せているか微妙だし、声かけもなんだか変(笑)
今はまだ、犬が上手に一緒に歩いてくれている感じです(笑)
それでも、少しずつ犬がこちらの合図を受け入れて、顔を見上げて歩くようになっていきました。
前は見上げて歩くのは、「おやつもっとないの?(・∀・)」って時くらいでした(爆)
おやつを使わずに、声をかけながら、合図を送りながらで、犬が自分から顔を見上げて歩いてくれるって、すごく嬉しいと思いました。

たくさん練習して、きな茶と楽しく上手に歩けるようになろう!
散歩中ずーーーーーーーっと横につけて歩かせるわけじゃないです。
ここからここまでは脚側でいこう。というところを決めながらやっています。
ここからは自由に歩いていいよ とか。
公園にきたら、それいけー!(・∀・)と、さらに自由に。
で、また、ここからは脚側で帰るよ!とか。
そして時々、立ち込み〜とか、並足〜速歩〜、JKCごっこ〜 とか(笑)
はい、衛生検査〜って、脚側関係ないけどいきなり歯のチェックとか(笑)

そんな感じで、一日目の卒業レッスンは無事に合格でした◎

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帰宅後、さっそく家の中を走り回り、ソファの上に乗ってご満悦♪

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まだ卒業が本決まりのわけではないですが、この日は1日家で過ごすことに。

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久しぶりの家ごはん。

からの〜、人間たちは宴♪

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すすきののでっかいビルの14階で、美味しい北海道を堪能してきました。
中村先生ときな茶家で、つもる話やら、あんな話やこんな話をして楽しみました(・∀・)
直前で色々なことがありましたが無事に勉強会を開催できそうで良かった!
次の日の勉強会を楽しみに、その日は帰宅。
きな茶が大絶叫でお迎えしてくれました(爆)

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夜はキュンキュン鳴いていたきなこ。
一年前、突如栃木へ召喚され、一年後、突如北海道に帰ってきて、
帰ってきたと思ったらお留守番させられ(笑)、そして夜がきて、ちょっとまだいろいろ処理が追いつかなかったんだろうね。
キュンキュン鳴かれても、あとは寝るしかないので、とりあえず電気を消したら、その後すぐ寝た模様(爆)
なんだったんだキュンキュン。
帰ってきたばっかりだからね。少しずつまた日常に慣れていけば良いさ。

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次回は、札幌で開催された犬のお勉強会&きな茶の卒業レッスンその2です。
頑張って書く(・∀・)

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3 Responses

  1. 大貫和秀 より:

    はじめまして、大貫和秀と申します。

    我が家の犬が6/26に中村先生に引き取っていただき、1年程の訓練に入りました。
    HPやFBで中村先生の実績など見させていただきましたが、実際訓練に出されたオーナー様のお話を
    じっくり聞いてみたいと思いきってコメントさせていただきました。

    お手すきの際にご面倒でなければ返信いただき、中村先生とそのスタッフさんたちの素晴らしさを教えていただけると幸いです。
    信用をしていないと出せない預託訓練ですが、私には中村先生にすがることしか手立てがなかったため、未だに不安は拭いきれていません。

    藪から棒に申し訳ありません。
    よろしくお願いいたします。

    • まいこ@きな茶 より:

      大貫さん

      はじめまして!コメントありがとうございます!
      お返事が遅れていて申し訳ありません。
      仕事が終わったらお返事書かせていただきます!!m(__)m

    • まいこ@きな茶 より:

      大貫さん
      遅くなりました。
      改めまして、コメントありがとうございました。
      ご愛犬が中村先生の元で修行中なのですね!
      「私には中村先生にすがることしか手立てがなかったため」とのことで、
      なかなか大変だったのかな……と感じました(´・ω・`)

      きなこと茶々の訓練所での様子は、きな茶修行記のカテゴリーに載せているので、ぜひ見て下さい★
      中村先生のFacebookから拾ってきた画像を勝手に使わせて頂いています(笑)

      我が家が中村先生にたどり着いたのは4年前くらいです。
      たまたまたどり着いたホームページで、中村先生のコラムを読んで、タダモノではない!って感じました。
      すでに猛犬のきなこでしたが、我が家はその時はまだ預託訓練は選択肢にありませんでした。

      Facebookでお友だちになって、2年前に初めてご対面を果たしました。
      北海道から訓練に行っていた犬が卒業するということで、その卒業レッスンに参加させていただきました。きなこと茶々も連れて。
      その時の様子もブログに書いています!
      きなこと茶々が、絶滅危惧種の愛犬救命訓練士に、出会った~♪

      成犬になったきなこを触れる他人はいませんでした。
      我が家も何かあっては困るので、触らせようとも思わなかったので…。
      そのきなこのリードを持って、一緒に歩いて、少々バトルをした末に、撫で撫でして、ちょっと持ち上げることまでしたんです!
      我が家はもうきなこが撫で撫でされていることに驚きで、もし預けることがあるなら、ここしかない!って思いました。
      この時に初めて、預託訓練もありなのかもしれないって思いました。
      そして、その時卒業した犬の飼い主さんも、きなこちゃんはなかなかだと言っていたので…。
      やっぱり卒業した犬の飼い主さんの意見って、けっこう響きます!

      それで去年、ようやく預託訓練に出すことになりました。
      何か大事件が起きたわけではないのですが、人間側に訓練に出す準備が一応できたことと、訓練所の空き状況がタイミング良く噛みあったので。
      北海道までは中村先生が迎えにきてくれました。
      その時の日記もあります!
      きなこ&茶々、北栃木へ修行に出ています!

      箱入り娘達だったので、家を離れて長期間過ごすことは初めてでした。
      環境に慣れることが最初の訓練ということで、栃木についた途端に訓練三昧ということはないようです。
      (世の中的に、預託訓練ってあまり良いイメージ持ってる人がいないように感じがするので、念のため…)
      心配していた犬の様子も、Facebookでたまにアップされる写真を見て、相変わらずニコニコしている(でもほんのり緊張感はあるw)ので本当に安心しました。
      そして、毎回、いろんなわんこたちと一緒にドッグラン?に出て過ごしている。
      そこにも驚きでした!
      犬の方が平気な子が多かったけど、それにしてもノーリードでよその犬と放したことなんてなかったので。
      毎日毎日の生活が、きなこと茶々にとっては刺激的で、良いお勉強になっているんだと感じました。

      初めてきなこが他人に抱っこされている写真がアップされた時は、我が家中で大絶叫でした。
      もちろん、まずはワイヤーがついていたり、口輪を装備していたり、その時担当してくれていた若い女性の訓練士さんは咬み犬相手なのでしっかり装備をまとっての抱っこです。
      その写真については色々な意見をもらいましたが、咬みつく犬相手に生身で挑むわけにいかないですからね…。
      訓練士にが大怪我したら訓練してもらえないし、咬みつく経験はさせてはいけないし…。
      ここがスタートで、訓練が進むにつれて、徐々にこの装備が外れていくんだ!…と、我が家は装備がなくなる日を楽しみに待つことにしました。
      抱っこできれば訓練が完了!というわけではないのですが、なんといっても他人に触らせることを許さなかったきなこなので、撫で撫でだろうが抱っこだろうが、人様と触れ合っていることが我が家にとってはミラクルだったんです。

      それから、訓練が進むにつれて、本当に装備が外れていって、訓練所のみなさんには慣れていって、何度か触れ合っている写真をアップして頂きました。
      同じく愛犬を訓練に出していた飼い主さんが、愛犬の面会にいった時には、きなこのリードを持ち一緒に散歩をしたそうです。
      そんなこと、訓練前は不可能でした。そもそも他人にリードを渡そうなんて思ったこともありません。

      飼い主以外の人間になでてもらう、抱っこをしてもらう、一緒にお散歩をする。
      こんなこと、普通にできる犬なんてたくさんいるんです。
      なにを驚くことがあるのだろうって思われる可能性大なんです。
      それでも、我が家にとっては、そういう普通のことが、本当に驚くほどの成長でした。

      中村先生はすごい訓練士だ!と思ってはいましたが、実際に会って、きなこを扱う様子を見るまでは、疑っているとも違いますが、やっぱり「まだわからない」という気持ちはどこかにありました。
      ネット上で見つけただけだし、ホームページの情報だけで判断して良いのかどうかもわからないし…。
      ただ、お会いして、実際にお話をして、犬を見てもらって、そこの心配はすぐに消えました!
      そしてきなこと茶々が帰ってきた今、やっぱりすごい訓練士さんだと思っています!
      いろんな訓練士・ドッグトレーナーがたくさんいる中で、中村先生は結果も出していらっしゃいます。
      同業者を批判するだけ批判して、結果も出さない訓練士・ドッグトレーナーもたくさんいます。
      犬の飼い主には、キレイ事ばかり並べる訓練士・ドッグトレーナーよりも、ちゃんと結果を残している訓練士を選んで欲しいと本当に思います。

      きなこと茶々が帰ってきて、訓練による成長も我が家の感動ポイントなのですが、その次くらいに嬉しかったことは、犬の性格がまったく変わっていないことです。
      特にきなこは咬む犬なので、時には厳しい訓練だったこともあると思います。
      それでも、犬が落ち込む様子もなく、訓練に出る前と帰ってきたあとで、その犬の良い部分は一切消えていませんでした。
      相変わらずニコニコしているし、茶々も相変わらずドヤッとしてはじけ飛ぶほど元気です。
      フォローがちゃんとできているからだそうです。
      これは中村先生のお弟子さんが言っていました。

      矯正訓練を強制訓練とイコールにしている訓練士・ドッグトレーナーがたくさんいますが、強制するだけの訓練なら、犬の良い部分もつぶされて帰ってきているはずです。
      その犬の良い部分はそのままに、おりこーさん度合いだけがアップして帰ってきます!
      大貫さんのご愛犬も、きっと頑張ってくれるはずです!

      ただ!我が家もですが、帰ってきてからは、今度は飼い主が頑張る番です!
      犬の頑張りを無駄にしないように、訓練費を無駄にしないように(爆)、今度は飼い主が頑張っていくのです!
      飼い主の出番がくるまでは、ゆっくり過ごして下さい。
      犬がいるとできないこともたくさんあると思うので、犬が留守の間にたくさん楽しむのも大事です!

      あまり求めていた答えになっていないかもしれませんが、ご愛犬の修行を、我が家も大応援しています!(´▽`)

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